2026/2/18(水)、2/26(木) 開催
| 受付中 | 締切日:開催の10分前まで |
こんな企業におすすめ

【開催の背景】
AIの普及などで、仕事のやり方や求められる力が大きく変わっています。
一方で現場では、「研修をしても行動が変わらない」「キャリア面談が担当者次第」「育成と配置・登用がつながっていない」といった悩みがよく聞かれます。
本説明会では、社員の強み・伸びしろを見える化し、育成を会社の仕組みとして回す方法をご紹介します。
【研修の特長】
特長① 強み・伸びしろが見えて、話がそろう
診断結果を共通の材料にすることで、上司・本人・人事が同じ土台で話せるようになります。
特長②「伸ばす力のテーマ」が決まり、育成の焦点が合う
診断結果を見ながら、本人が「これから伸ばす力」を言葉にし、次の成長につなげます。
特長③ 定期的な診断で、育成の成果を数値で見える化
診断を繰り返し実施し、伸びた点・課題を数値で確認。育成施策の改善と、経営への説明につなげます。
【ターゲットの抱える課題と解決】
課題①:研修をやっても、現場が変わらない
→ 診断を出発点に、目標設定→実行→振り返りまでをつなぐ「行動が変わる」進め方の考え方を共有します。
課題②:キャリア面談がバラバラで、話がかみ合わない
→ 診断を共通の材料にして、上司・人事・本人が同じ基準で話せるようにするコツをお伝えします。
課題③:育成と配置・登用が別々で、成果を説明しにくい
→ 定期的に診断を実施し、育成の変化を数値で可視化。育成情報を配置・登用にも活かせるよう、全社でつなげる考え方をご紹介します。
5分|説明会のゴール(導入判断に必要な情報の共有)
25分|研修プログラム説明(目的・対象・流れ)
10分|運用のポイント(フォローの考え方)
8分|Q&A
2分|次のステップのご案内(個別相談等)
| 日時 |
2026年2月18日(水)16:00~16:50 |
|---|---|
| 会場 | Zoomによるリアルタイム配信 ※カメラによる顔出し・音声は「オフ」でご参加いただけます。 |
| 申込期限 |
開催の10分前まで |
| 参加費 | 無料 |
| 定員 |
先着50名 |
| お問い合わせ | プレジデント総合研究所事務局 contact@pri.president.co.jp |
株式会社企業変革創造 代表取締役社長
市場価値測定研究所 所長
プレジデント総合研究所 エグゼクティブ・コンサルタント
藤田 聰(ふじた・さとし)
慶應義塾大学大学院経営管理研究科修士課程専修。立教大学経済学部経営学科卒業。
同大学社会学部野田一夫研究室に3年間在籍(内、ペンシルバニア大学経営学部(ウォートン・アンダーグラデュエイト)に1年間在籍、同大学ラグビー部所属)。
日本IBM、PAOS、コーポレイトディレクション(子会社組織人事系コンサルティング会社取締役)を経て独立。1997年、どの会社でも適用できる人材評価基準およびアセスメントツールの必要性から市場価値測定研究所設立、2010年、株式会社企業変革創造設立。2020年、留学の意義や価値を普及・啓蒙のための一般社団法人海外留学推進機構設立。
1999年より、立教大学経営学部兼任講師及び日本生産性本部主任講師。現在、早稲田大学トランスナショナルHRM研究所 招聘研究員。国家資格キャリアコンサルタント、NPO留学協会理事、留学協会認定 海外留学アドバイザー。日本生産性本部認定 大学キャリア・アドバイザー。
専門家ポータルサイト『All About』の「キャリアプラン」および「リーダーシップ」のオフィシャルガイドを務め、計200本以上の関連記事を執筆。

プレジデント総合研究所
主任研究員 山崎裕子(やまざき ・ ゆうこ)
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