2026/ 2/17(火)|開催
| 受付中 | 締切日:開催の10分前まで |
こんな方におすすめ
組織が拡大し、経営・管理職・現場のズレを感じている企業
新規事業・プロジェクトチームが議論止まりで前に進まないと感じている方
飲み会が減り、本音や一体感をつくる場づくりに悩む人事・経営者

事業が成長し、人が増えるにつれて、
組織には戦略や優先順位、温度感のズレが生まれやすくなります。
かつては、対面での会議や日常的な雑談、飲み会といった場が、
こうしたズレを自然に調整する役割を果たしていました。
しかし近年は、オンライン勤務の常態化や、若手世代を中心とした飲み会離れにより、
本音を交わし、認識を揃える「場」そのものがつくりにくくなっています。
その結果、
話し合っているはずなのに噛み合わない
決めたことが現場で動かない
といった状態が、多くの組織で起きています。
こうした環境変化の中で、
あらためて注目されているのが「合宿」という場の使い方です。
本セミナーでは、合宿を一過性のイベントではなく、
組織を前に進めるための実践的なマネジメント手法として解説します。
本セミナーでは、経営合宿・新規事業合宿・チーム合宿などを運営してきた
企業合宿のスペシャリストが、自身の経験を体系化して説明。
・なぜ合宿は、会議や研修よりも組織を動かすのか
・成果が出る合宿/出ない合宿の決定的な違い
・2人の経営合宿から、数百人規模の全社合宿までの使い分け
を具体的に解説します。
14:00–14:10 イントロダクション・なぜ今「合宿」なのか
14:10–14:40 組織が動き出す合宿の設計ポイント、合宿活用事例紹介
14:40–15:00 質疑応答・クロージング
| 日時 |
2026年 |
|---|---|
| 会場 | Zoomによるリアルタイム配信 ※カメラによる顔出し・音声は「オフ」でご参加いただけます。 |
| 申込期限 | 開催の10分前まで |
| 参加費 | 無料 |
| 定員 |
100名 |
| お問い合わせ | プレジデント総合研究所事務局 contact@pri.president.co.jp |

「合宿人」代表/Co-Creations株式会社代表取締役
茂木 健太(もてぎ・けんた)
野村総合研究所でITコンサルタントとして活動。組織開発コンサルティングの社内ベンチャーへ参画した後、2015年 Ideal Leaders株式会社を共同創業。2018年に独立し、Co-Creations株式会社 を創業。経営者やリーダー向けに、コーチングと組織開発コンサルティングを提供する中で、経営理念の策定時などに合宿を実施。並行して、ITベンチャー企業のCHRO(人事責任者)も兼務。
2022年、「最高の合宿」を起点に、未来への勢いと組織文化を創る「合宿人」を立ち上げる。現在は「チームで最高の合宿をする文化を当たり前にする」というビジョンの実現に向け、経営合宿や全社合宿など、合宿を起点とした組織開発コンサルティングを提供している。

プレジデント総合研究所
主任研究員 山崎裕子(やまざき ・ ゆうこ)
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