| 受付中 | 締切日:開催の10分前まで |
2026/4/23(木)19:00〜20:00 開催

「正しさ」だけでは人は動かない!最新刊『組織の器』の出版を記念し、著者の羽生琢哉氏が登壇。1on1などのトップダウンの人事施策が形骸化する原因を紐解き、リーダー自身の「器づくり」から始める、人と組織を根本から変える育成の極意を解説。
日時 | 2026年04月23日(木) 19:00〜20:00 |
|---|---|
内容 | なぜ新しい人事施策が現場を疲弊させるのか? |
定員 | 100名 |
参加費用 | 無料 |
開催形式 | ZOOMによるオンラインセミナー |
お問合せ | プレジデント総合研究所事務局 |
注意事項 | ●営業目的での参加について |

株式会社人としての器 代表取締役 兼 慶應義塾大学特任講師
羽生 琢哉
慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科 特任講師を兼任。博士(システムデザイン・マネジメント学)。2021年より大学院にて「人としての器」研究チームを結成し、学会発表や対話型ワークショップ「器物語」を通じた実践活動を展開。2024年に法人を設立し、研究と実践の両面から「器」の探求を続ける。国家資格キャリアコンサルタント。最新刊に『組織の器――なぜ「正しい」取り組みを導入しても人と組織は変わらないのか?』(日本能率協会マネジメントセンター)https://pub.jmam.co.jp/book/b673585.html
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