2026/ 2/26(木)|開催
| 受付中 | 締切日:2月25日(水) 23:59まで |
こんな方におすすめ
ハラスメント研修を実施しているが、管理職が萎縮している
「指導がハラスメントになるのでは」という現場の不安が強い
コンプライアンス研修を実務に結びつく内容に刷新したい人事担当者

【開催の背景】
ハラスメント防止研修は、多くの企業で必須の取り組みとなっています。
一方で近年、人事部門には次のような相談が増えています。
「どこまでが指導で、どこからがハラスメントなのかわからない」
「部下に何か言うこと自体が怖くなっている」
その結果、
管理職が指導を控えるようになり、
育成が進まない、問題行動が放置されるといった
本来防ぎたかったはずの組織課題が深刻化しているケースも少なくありません。
問題は、管理職の意識やモラルではなく、
「どう判断すればよいのか」を学ぶ機会が不足していることにあります。
本研修では、ハラスメントを
「してはいけないことを覚える研修」ではなく、
管理職が“安心して指導できるようになるための研修”として設計しています。
【体験会の概要】
本体験会は、人事・人材育成担当者向けに、
実際に管理職向けに提供しているハラスメント研修の一部を体験いただくプログラムです。
研修では、
・管理職が最も迷いやすい判断ポイント
・「アウトな言動」を避けること以上に重要な考え方
・指導とハラスメントを分けるための判断軸
を整理し、
管理職が現場で立ち止まらずに行動できる状態をつくる設計を体感いただきます。
本体験会を通じて、
「ハラスメント研修を入れると、管理職の行動がどう変わるのか」
を具体的にイメージしていただけます。
| 日時 |
2026年2月26日(木)10:00-12:00 |
|---|---|
| 会場 | プレジデント社(東京都千代田区) |
| 申込期限 | 2026年2月25日(水)23:59まで |
| 参加費 | 無料 |
| 定員 |
20名限定 |
| お問い合わせ | プレジデント総合研究所事務局 contact@pri.president.co.jp |

株式会社クリエイトキャリア 代表取締役
寺下 薫(てらした・かおる)
外資系企業およびYahoo! JAPANにて、人材開発責任者として多数の組織改革・人材育成をリード。
1,500名以上の管理職育成に携わる。
近年は企業のAI活用支援に注力し、「業務スピードを上げるAI活用」から「組織行動を変えるAI活用」までを一貫して設計。
著書に『ChatGPTで経営支援 強い組織の築き方』(日経BP)など。

プレジデント総合研究所
主任研究員 山崎裕子(やまざき ・ ゆうこ)
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