2026/ 6/4(水) 開催
| 受付中 | 締切日:6/3(水) 17時まで |

Z世代は決して「扱いづらい世代」ではありません。
上司世代と前提が異なる環境で育ってきただけです。
・働きやすいのに辞める
・不満はないのに不安がある
・言われたことはやるが主体的には動かない
こうした現象には、すべて理由があります。
本講座では、Z世代の価値観・心理構造を理解した上で、
「評価」「1on1」「フィードフォワード」という実践スキルを体系的に学び、
明日から現場で使えるマネジメントへ落とし込みます。
日時 | 2026年06月04日(木) 19:00〜20:30 |
|---|---|
内容 | ビジネスにおけるマネジメントの本質は、 |
講演テーマ例 | Z世代マネジメント研修 Z世代向けのコミュニケーション研修 Z世代むけの新入社員研修 |
本セミナーの特徴 | Z世代の“構造理解”ד実践スキル”を同時に学べる 明日から使える具体的なマネジメント手法に落とし込む 評価・1on1・フィードバックを一気通貫で習得 |
受講者の声 | ・「これまで“最近の若手は…”と感覚で捉えていましたが、構造で理解できたことで、接し方が明確になりました。1on1の質も明らかに変わりました。」 (30代・マネージャー) ・「正直、Z世代に苦手意識がありましたが、“どう関わればいいか”が具体的に言語化されているので、すぐ現場で使えました。」 (30代後半・リーダー) ・「これまでは指摘中心のフィードバックになっていましたが、“フィードフォワード”に変えただけで、部下の反応が大きく変わりました。会話が前向きになりました。」 (40代・営業部長) ・「1on1のやり方が具体的に理解でき、形だけの面談から“意味のある対話”に変わりました。」 (50代・部長) |
プログラム | 【Z世代の理解】 ・Z世代の定義と特徴(デジタルネイティブ/多様性/承認欲求) ・「不満はないが不安がある」という構造 ・なぜ“やりがいがない”状態が起きるのか 【やりがいを生むマネジメント】 ・自己効力感と自己肯定感の違い ・やりがいを高める4要素
【Z世代に響く評価】 ・評価とは「日常のフィードバック」である ・改善評価の伝え方(WhyではなくHow) 【1on1実践】 ・目的は「成長支援」 ・話す3:聴く7の原則 ・上司→コーチへのマインドチェンジ ・3つのスタンス
【フィードフォワード】 ・フィードバックとの違いとは ・実践ステップ |
定員 | 50名 |
参加費用 | 9800円(税込み) |
お問合せ | プレジデント総合研究所事務局 |
注意事項 | 本セミナーは法人企業の人事・人材育成・ダイバーシティ担当者、管理職の方を対象としております。個人の方や同業他社様のお申し込みはお断りすることがございます。 |
株式会社HeRos 取締役
堂前晋平
2004年にフィールドセールスとしてキャリアを開始しラスベガスAwardを受賞。
2008年創業3期目のベンチャー企業(ピアズ)へ入社。法人営業や店舗コンサルティング事業などを経験、
支社設立や事業責任者を歴任し取締役へ就任。組織アワードとして日本経営品質賞本賞
(日本生産性本部)/ホワイト企業大賞などを受賞。
2019年に上場(現グロース市場)、2020年グループ会社を設立し
社員教育を中心に組織改革など幅広く展開。2022年同社グループ人事責任者社へ着任し
M&Aを基軸に社員数を70名から400名規模まで拡大。
2023年にヒューマンキャピタルパートナーズを設立しISO30414リードアセッサーとしても活動中、
社員教育の受講者数は延べ50,000人を超える。2025年3月 ChiefPeopleOfficerとして2社目のIPOを経験。
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